外務省幹部「自衛隊が接続水域に入って何が悪い」 中国側主張に反論「言うべきことは言うが、これをもって訪中を取りやめることはしない」と語った。,,

2pt   2018-01-13 07:19
嫌韓ちゃんねる 〜日本の未来のために〜

外務省幹部は11日、中国海軍の艦船による沖縄県・尖閣諸島周辺の接続水域への進入をめぐり、中国側が「自衛隊が先に接続水域に入った」と主張していることについて「自衛隊の艦船が接続水域に入って何が悪い」と中国側の主張に反論した。 今年は日中平和友好条約締結40周年にあたり、日中関係改善の兆しが見えつつある中での今回の事態に「なぜこのタイミングなのか」と憤りを隠さない。 一方、今月下旬で調整している河野太郎外相の訪中への影響は限定的との見方を示し、「言うべきことは言うが、これをもって訪中を取りやめることはしない」と語った。【ネットの反応】中国側主張に反論(バシバシいきましょう。言う事はいう)素晴らしい。外務省も中身が変わって良くなったかなさすが 我らの太郎外相 よく言った来年度予算追加で 『灯台建設』若しくは 自衛隊常駐施設建設だ国有地に日本が常駐して何が悪い何故に政府はこの件に弱腰なのかね〜皆さんどう思うやっぱり日本が緊張緩和の為の暗黙の了解を破り、先に入ったんだ!!安倍政権が恣意的に緊張を煽っている!!売国のクソ野郎だ!!抗議を目に見える形にするため、チャイニーズの入国制限、チャイニーズの留学生の無償奨学金の中止、チャイニーズのわが国健康保険の加入を厳しく制限、ぐらいやれ従来:「大人の対応」でコメントせず→悪化今回:きっちり反論抗議。日本の防衛外交が、本当に僅かにですが、良い方に前進しています。日本の統治権が及ぶ領海侵犯に対し、艦艇=軍艦に対応するのは海上自衛隊。それ以外の船舶を担当するのが海上保安庁。中国は「自衛隊が先に接続水域に入った」と主張しているが、日本の統治権が及ぶ接続水域で自衛隊が対応するのは当然 中国は尖閣を自国の領土と主張しているが、国際法上・歴史的資料からも道理がないことはハッキリしている。日本の正当性をもっと国内外に明らかにし、国際裁判でも何でもやったらいい。当然の反論。反論しなければ尖閣諸島の周辺海域は、南シナ海がそうであったように、いつか中国に侵略されてしまう。こんな過酷な状況でも憲法で明示されない自衛隊は、日本を守るため頑張っている。敬礼!http://www.sankei.com/politics/news/180111/plt1801110028-n1.html外務省は少し変わったのかな
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